Writing Hacksを元沖プロが辛口レビュー【特典8万円分】

「ライティングハックスって実際どうなの?」
「他の講座と比べて、自分に合っているか知りたい」

講座を買おうにも、7万近くを払うことに、ためらってはいないでしょうか。
「それだけの価値がある」という確信を持ってから、申し込みたいですよね。

結論から言うと、ライティングハックス(Writing Hacks)は「買い」です。
お金に余裕があって、これからWebライターを始めようとしているなら、購入して後悔することはまずないでしょう。ただし、注意点も。

この記事では、ライティングハックス(Writing Hacks)購入と同時にWebライターデビューして、1.5ヶ月後に沖プロに加入。現在は経験者向けのWebライター講座「ライじゃぱ」を運営しているじゃぱそんから、Writing Hacksの実態をお伝えします!

この記事の著者
じゃぱそん

✓ライティングハックス(Writing Hacks)の卒業生
✓Webライティング初心者から1.5ヶ月で沖プロに合格
デビュー案件で文字単価2円超え、4ヶ月後に5円を受注。(現在は文字数にかかわらず、1記事5万円~)
✓現在は株式会社じゃぱそんを設立し、Webライター育成・メディア構築代行事業を運営中

この記事で紹介するのは…

  • ライティングハックス(Writing Hacks)とは
  • メリット・デメリット
  • 受講生のリアルな口コミ
  • 購入後の流れや実際の使い方
  • 今買うべき理由
  • 実際に受けてみた感想

ぜひ最後までお読みください。

【当サイトからの申込特典】
この記事からWritingHacksを購入された方に、以下4点をプレゼントします。
(詳細は、記事の最後に)

  1. 沖プロ合格時に提出したポートフォリオ
  2. 人気の有料オンラインスクール3コース分の無料クーポン83,400円相当)
  3. 私からライターさんに行ったフィードバック動画5本分
  4. 株式会社じゃぱそんで運営しているWebライター講座「ライじゃぱ」の無料体験

当サイトのリンクからライティングハックスに申込後、こちらのフォームから登録してください。

目次

ライティングハックス(Writing Hacks)ってどんな講座?

Writing HacksはWebライター向けのオンライン講座です。
概要は以下のとおり。

概要ライター育成の有料講座
講師・沖ケイタさん
・原千明さん
・ワカジツさん
金額69,800円(2022年1月6日からは89,800円)
内容動画コンテンツでの自己学習
サポート・LINE@での質問
・3回の添削(1記事→構成のみ→1記事)
特典・卒業名簿ページへの掲載
・卒業生限定グループで仕事共有
・優秀な卒業生は沖プロに招待

ここでは、

  • 講義内容
  • 講師
  • 他の講座との違い

について詳しく解説します。

書き方だけじゃない!講義内容

ライティングハックス(Writing Hacks)は、記事の書き方だけでなく

  • 案件の受注方法
  • クライアントとのコミュニケーションの仕方

など、Webライターに必要な知識をひととおり網羅しています。
具体的なカリキュラムは以下のとおり。

第0章 はじめに

第1章 クライアントから求められるライターとは?

第2章 記事タイトルの付け方

第3章リード分の書き方

第4章 見出しの書き方

第5章 Webで文章を書く時に意識すること

第6章 SEO基礎講座

第7章 SEO実践講座

第8章 仕事の取り方単価交渉の仕方

第9章 リライト案件の受け方

第10章 取材記事の執筆方法

第11章 執筆を最速&高品質でこなす方法

第12章 仕事の取れる「ソフトスキル」の高め方

(公式HPより)

不定期でアップデートが行われており、年内(2022年12月中)には以下のコンテンツ追加も予定されています。

・意外と気が抜けない画像選定
・Web記事に最適な画像の選び方
・使えるフリー画像サイト7選
・クライアントに喜ばれる画像選定時のひと手間
・読者を飽きさせないテクニック
・読者に寄り添う表現のコツ
・誤解を生まない表現方法
・意外と見落としがちな接続詞の使い方
・Web記事ならではの表現
・SEO実践動画_ワカジツ編
・SEO実践動画_ちあき編
・WordPress直接入稿がライターの必須スキル
・WordPress直接入稿のやり方【クラシックエディター編】
・WordPress直接入稿のやり方【ブロックエディター編】
・クライアントに喜ばれるWordPress直接入稿時のひと手間
・商標記事とは
・商標記事の構成テンプレート
・まとめ記事とは
・まとめ記事の構成テンプレート
・沖ケイタの添削事例×5本

講師は沖ケイタさん、原千明さん、ワカジツさん

Writing Hacksの講師は以下の3名です。

沖 ケイタさん
原 千明さん
ワカジツさん

3名とも、沖プロ加入後に実案件で関わったことがあります。
実案件で感じたお三方の特徴も踏まえ、簡単にお伝えします。

沖ケイタさん@namakemono0309

沖さんは元々ブロガーでしたが、現在は年商1億超えの編集プロダクション、沖プロの代表です。
Writing Hacks開設以前から、ライター30人を研修で育てるなど、教育経験も豊富。

添削はロジカルで、すべての改善案に細かい理由をつけて説明してくれます。
もちろん実案件でも基本的に優しいです。その上で必要な時には、きちんと注意してくれます。
私がクライアントに失礼な質問をしてしまった際など、厳しく(それでも優しく)注意してくれました。

原千晶さん@qianming_hptw

ちあきさんは、私がWebライター人生でもっともお世話になった方です。
添削は沖さん・ワカジツさん以上に細かく、コメント内容も優しさがあふれておりました。

私じゃぱそんも、現在は他の人の記事にフィードバックを返す機会が増えましたが、見本としたのは千明さんです。「千明さんのように丁寧で、受けた後やる気になるような添削を目指そう!」と、ずっと目標にしてきました。

ワカジツさん@wakajitsukohei

ワカジツさん紹介文

ワカジツさんは、センスの固まりです。
もともとネタ系の記事のイメージが強かったですが、極真面目なメディアのディレクターとして、ワカジツさんに助けていただきました。

人柄も優しく、沖プロの研修の一環で書いた取材記事の相手がワカジツさんで、本当に救われました。前職で病んでからずっと対人恐怖症的な状態だったので、取材相手が怖い人だったら多分Webライターを辞めていたと思います。

ライティングハックス(Writing Hacks)と他のライター講座との比較

講座名期間料金対象形式添削質問営業講座
1Writing Hacks(ライティングハックス)無制限69800Webライター動画3回制限
2ライじゃぱ6ヶ月6700/月Webライター動画9回加入中のみ
3ユーキャンのWebライター講座3ヶ月19800Webライター動画3回××
4たのまなWebライティング資格取得講座6ヶ月32000Webライター動画×期間中のみ
5HayakawaのWebライター養成講座
(Schoo✕work lite)
6ヶ月198000Webライターマンツーマン8回以上期間中のみ×
6(宣伝会議)Webライティング実践講座7日間49000企業担当者動画×××
7(Yosca)あなたのライターキャリア講座2ヶ月半99800ライターマンツーマン5回修了後1年まで

ライティングハックス(Writing Hacks)を他のライター講座と比較すると…

  • 受講は無期限。いつでも好きな時に受講できる
  • 質問も無制限。いつまででも何回でも質問できる
  • 営業についての講座もある

値段は、他と比べても安くはありません。
ただ、受講・質問が共に無期限であることを踏まえると、コスパはいいと言えるでしょう。

他の講座も検討している方は、以下のページを参考ください。
選び方について10個のポイントで解説しています。

ライティングハックス(Writing Hacks)の7つのデメリット

ここではライティングハックス(Writing Hacks)のデメリットを7つ紹介します。

  1. 受講料が高い【69,800円】
  2. 将来さらに値上げする可能性大【2023年1月に+2万は確定】
  3. 進捗・モチベは自己管理が必要
  4. 添削が突然「1記事書いてね」で困惑必須
  5. YouTubeの誘惑がつらい
  6. 受講サイトが使いにくい
  7. 誰から添削してもらうかは選べない

1と2は全員共通ですが、3以降は人によっては買わない方がいいほど、致命的なデメリットになりかねません。
ひととおり一読して、理解・納得した上で購入することをオススメします。

1.受講料が高い【69,800円】

ライティングハックス(Writing Hacks)の値段は、現在69,800円(税込み)です。
他のライター講座と比べてコストパフォーマンスが高いとはいえ、約7万円もの大金を払うのには勇気が要りますよね。

私も「払った金額は絶対ブログで回収してやる!」と決意して申し込みました。
高い値段を払う分、覚悟を決めて頑張れた気がしています。

コミットメント(自分との約束)が生まれる点においては、値段が高いのもメリットになり得るでしょう。
ただし‥

  • お金がないから、しばらく食事はそうめんだけで我慢しよう
  • スマホ代を払うのもギリギリ‥
  • カードローンでどうにかしよう

そんな状態で購入するのは、オススメしません。
体調を崩したり、他に心配事がある状態では、講座に集中できないからです。

お財布事情と相談して、69,800円を生活に支障なく払える状態で、購入することをオススメします。

2.将来値上げする可能性が高い【2023年1月6日からは+2万】

【最新情報】

ライティングハックスは、2023年1月6日~2万円値上げの89,800円となります。

受けられるサービスやコンテンツの中身は変わらないので、1月5日までの購入がお得です。

今後、時間が経つにつれて更に値上がりする可能性も。

ライティングハックス(Writing Hacks)の提供元、株式会社スキルハックスは他にも講座を展開しています。
いくつかの講座は、リリース当時から大きく値上がりしています。

講座名内容従来値上げ後差額
BlogHacksブログの収益化59,80099,800+40,000
SkilHacksプログラミング49,80069,800+20,000
WritingHacksライティング69,80089,800
(1月6日~)
+20,000

お金に余裕がないのであれば、無理しての購入はオススメしません。

「受講したいけど、仕事が忙しくてしばらく時間が取れない!」
など、お金ではなく、時間が理由なのであれば、先に申し込みだけ済ませるのも手。

時間ができてから、受講しましょう。
受講期限がないので、値上げ前に申し込めば少しお得です。

追加コンテンツについては、値上げ前に買った人ももちろん見ることができます。

ちなみに、今後値下げをする可能性は100%ありません。
沖さんのブログ記事にも、「安くなることはない」と明記されています。

出典:ハイパーメモメモ


つまり、間違いなく、今買うのがお得です。

3.進捗・モチベは自己管理が必要

Writing Hacksは、進捗・モチベーション共に自分で管理する必要があります。
無期限で受講できてしまうため、いくらでも先延ばしが可能。

つまり、自己管理ができない人には、向いていません。
「買って満足して放置」になる可能性が高いからです。

対策は、期日を決め、実際に手を動かしながら学習を習慣化すること。
具体的には

  1. 購入したらまず、1~3回の添削の納期を決める
  2. 1週目の時点で、1回目の添削記事を実際に書きながら受講する
  3. 毎日行っている習慣(20分以上見ているSNS・YouTubeなど)を、Writing Hacks受講に置き換える

この3つすら面倒に感じるなら、Writing Hacksはオススメしません。

  • 受講期限が決まっている
  • リアルタイムで受講が必須
  • 定期的な面談がある

など、より強制力のある別の講座を検討しましょう。

モチベーション管理には、Twitterやオフ会もうまく活用しましょう。
一緒に頑張っている仲間がいると、心が折れにくいです。

4.添削が突然「1記事書いてね」で困惑必須

ライター初心者でブログも持っていない場合、間違いなく最初の添削に戸惑います。

講座の受講を進めていくと「Googleドキュメントで記事を執筆して提出しましょう!」と突然、最初の添削課題を指示されます。

そこまでの講座では「Webライターの基礎知識」と「記事の書き方」しか教わっていないので、

  • どんなキーワードで書くか
  • 公開するブログメディアをどこに、どうやって用意するか

を、自力で考える必要があるのです。

私自身、課題の内容以上に、キーワード選定とブログ立ち上げに時間が取られたことを今でも覚えています。

オススメのやり方は ‥

  1. 使っている商品・サービスのレビュー記事を題材にする
  2. 公開先はとりあえずはnoteにする

記事の題材は、実際に使ったことのある商品・サービスがオススメ。
レビュー記事なら、あなたの体験談が自然と盛り込まれるので、初心者がやりがちな「検索上位の内容をまとめただけの記事」が、できあがりにくいからです。オリジナルの情報を盛り込んだ記事で添削を受けてこそ、本質的なフィードバックをもらえます。
もちろん「Writing Hacks」のレビュー記事を添削に提出するのもアリ。ただし現状では競合記事が多く、執筆の難易度は高めです。(あなたが今読んでいるこの記事も、まさに競合です。)
おそらく、多くの受講生が 「Writing Hacks」のレビュー記事を提出しているので、講師としてもマンネリしているかも。個人的には、Writing Hacks以外の商品レビューをオススメします。

次に、公開先はとりあえずnoteにしましょう。
WordPressブログの立ち上げは、なんだかんだ骨が折れます

どこかで躓くと2時間以上かけても構築できず、心が折れかねません。
まずは添削課題を提出することを最優先に!
余計な箇所に悩んで、時間をとられないようにしましょう。

5. YouTubeの誘惑がつらい

地味に大きなデメリットなのが、各講義終了後のYouTubeからの誘惑です。

Writing Hacksの動画には、YouTubeの埋め込み機能が使われています。
各講義の修了後、通常のYouTube動画と同様、オススメが表示されます。

(オススメ動画のイメージ)

ご存知のとおり、このオススメには、YouTubeの視聴履歴からいかにもあなたが好きそうな動画が表示されます。(私の場合は画像のとおり、よく聞いている音楽と、英語学習法についての動画が表示されました)

不都合なことに、Writing Hacksの各動画は復習しやすいよう、3分から15分程度と細切れになっています。
つまり、10分に1回以上は、普段よく見ているYouTube動画による誘惑にさらされることになるのです。

リリース当時はYouTubeではなくVimeoが使われていたので、オススメ動画の表示はありませんでした。正直、ここはWriting Hacksの2年間の歴史上、最大の改悪ポイントだと思っています。
vimeoに戻してくれないかな‥

6.受講サイトが使いにくい

UdemyやTeachableなど、他のオンライン講座配信サイトと比べて、サイトが使いやすいとは言えません。

具体的には

  • すべての講義を一覧できるページがない(章ごとの一覧ページしかない)
  • 自動で受講完了にならない
  • 次の動画への自動再生機能がない

いずれも、UdemyやTeachableには備わっている機能です。

特に自動再生がないのは、個人的にはかなりしんどいです。
具体的にはUdemyであれば、一度再生ボタンを押せば、すべての動画が視聴し終わるまで操作は必要ありません。この機能を使って、夕食の準備やお風呂掃除などの家事を「ながら作業」しているのですが‥
Writing Hacksでは、10分程度で動画が終わってしまうので、ちょくちょくパソコンやスマホを操作する必要があります。

あくまで他の配信サイトと比べて使いにくいだけで、普通に使えはします。
ただ、Udemyなど優れた配信システムでの受講に慣れている方は、少し不満を感じるかもしれません。

7.誰から添削してもらうかは選べない

現状、沖さん・ちあきさん・ワカジツさんが記事を添削してくれる訳ではありません。
WritingHacksが公開されたばかりの頃は、お三方のいずれかが記事を添削してくれましたが、現在は別の方も添削を行っているようです。

誰から添削してもらえるかは選べず、必ず3人から添削してもらえる訳ではない点を、認識しておきましょう。

ライティングハックス(Writing Hacks)の8つのメリット

デメリットばかり熱く語ってしまいましたが、それはWritingHacksが良い講座だと感じたからこそ、です。
ここではライティングハックス(Writing Hacks)のメリットを8個紹介します。

  1. WEBライターとして必要なスキルが全て身につく
  2. 隙間時間で気軽に学べる
  3. いつ・何回でもわからないことを質問できる
  4. 本気の添削でスキルアップできる
  5. 卒業向けに案件紹介のチャンスがある
  6. 編集プロダクション「沖プロ」に入れる可能性がある
  7. ブログで差別化できる
  8. 普段書く文章の質が上がる

1.WEBライターとして必要なスキルが全て身につく

前述のとおり、WritingHacks(ライティングハックス)で学べるのは記事の書き方だけではありません。

記事の書き方以外の講座内容

第1章 クライアントから求められるライターとは?

第8章 仕事の取り方単価交渉の仕方

第9章 リライト案件の受け方

第12章 仕事の取れる「ソフトスキル」の高め方

クライアントから求められるライター像から、単価交渉の仕方まで、
WEBライターとして稼いでいくのに必要なスキルを包括的に身につけることができます。

それぞれの章も短くまとまっており、半日程度ですべての動画を視聴可能。
最短で脱初心者を目指すなら、Writing Hacksは最適と言えるでしょう。

2.スキマ時間で気軽に学べる

ライティングハックス(Writing Hacks)の講座は、全て動画です。

1本あたりの動画の時間も、5分~10分と短め。
スマホで好きな時に、気楽に受講することができます。

私はかつて、筋トレ中、移動中など、とにかく隙あらば受講していました。
期限なしで何回でも再生OKなので、いつでも復習できるのも大きな魅力です。

3.いつ・何回でもわからないことを質問できる

期限なし・制限なしで沖ケイタさんや講師の原千明さん・ワカジツさんら講師陣に質問することができます
オンライン講座は講師から一方的に講義を受けるだけになりがちですが、質問サポートがあれば安心ですね。

20分で返信!驚異の回答スピード

早速質問してみたら、20分で返事が来ました。

その後のやりとりでも、いずれも20分以内に返信をくださいました。

送信した時刻返事がきた時刻かかった時間
22:3822:4820分
23:1023:2717分
23:2823:3719分

※私が質問した際は20分以内に返信をくれましたが、申し込みページの注意事項には「LINEによる質問は最長で2日ほどかかることがある」旨が書かれています。

講義と関係ないことも答えてくれました

講義とは直接関係のない、「ライティングにオススメの本」について聞いてみました。

超丁寧

こんなに長文で返信してくれました。

本の名前は伏せてます

余談で追加コンテンツの予定まで教えてくれました!

私も講座を運営していますが、無期限・無制限での質問対応は行っていません。
人数が増えれば増えるほど、対応が大変になるからです。

うまく活用すれば、このいつ何回でも質問できる権利だけでも、受講料の元がとれるかもしれません。

【本当に質問し放題!】今までの質問リスト
  • ライティングを学ぶのに、おすすめの本は?
  • 質問対応は、沖ケイタさん本人?
  • ライティング初心者は、記事を書くときに、「量」と「質」どちらを意識すべき?
  • 沖さんなら、この記事書くのにどれくらいかかります?
  • 検索上位の記事に、明らかに不要な情報が載っている場合どうすれば?
  • 記事をパクられた場合どうすれば?
  • 検索上位の記事に、共通点がない場合、構成はどうやって決める?
  • メディア自体に「ペルソナ」が設定されていて、キーワードから逆算したペルソナと合わない場合はどうすればよい?

疑問が生まれた時、ネットで調べても、もちろん情報は出てきます。でも色々書かれていて何が正しいのかわからないですよね。

ライティングハックス(Writing Hacks)なら、プロのライターである沖さん・千明さん・ワカジツさんらの意見を直接聞けます。情報の質が、ネットで調べるよりも圧倒的に高いです。

4.敏腕ライターの添削で確実にスキルアップ

ライティングハックス(Writing Hacks)では、沖ケイタさん、原千明さん、ワカジツさんら講師陣による添削を、計3回受けることができます。

講義のみだと「実際にできているのか」はわかりません。
講座でライティングに必要な知識をひととおり身につけたとしても‥
実践なしでいきなり、実案件を受けるのは、抵抗があるはずです。

こんなトラウマを抱える可能性も、、

初めてライティング案件をやったら、お客さんからの評価がボロボロだった、、

テストライティングに10回連続で落ちた、、


ライティングハックス(Writing Hacks)なら、添削を通じて、理解度を確認できます。

実案件の前にプロに記事を見てもらえるのは、安心ですね!

添削で現在地がはっきりとわかる

添削を受けることで、自分のできている・できていない箇所がはっきりとわかり、より確実にスキルアップにつなげることができます。

添削がない添削がある
見よう見まね手取り足取り
間違ったくせがつくかも正しいフォームが身につく

私も添削を受けたことで、講座を受講するだけではわからない「改善すべき自分のクセ」を確認することができました!

「あ、これはガチだわ」と驚いた、実際の添削を一部公開

ライティングハックス(Writing Hacks)の添削は、あなたが思っている以上に「本気」です。

実際に添削してもらった内容を公開します。

記事が沖さんからのコメントで埋め尽くされておりました。
より詳しいことはこちらの記事をご確認ください。


5.(一応程度)卒業生向けに案件紹介のチャンスがある

3回の添削完了後に入れるWritingHacks(ライティングハックス)卒業生限定コミュニティにて、案件を紹介してもらえる可能性があります。

(画像:沖さんからの案件の紹介)

沖さんからだけでなく、沖プロディレクターや、卒業生からの案件紹介も。
(私も卒業生として、WritingHacks限定のグループからライターを募集したことがあります)



現状、受講生が1000人以上に増えたため、案件の倍率は高いです。
募集される頻度も少ないので、正直他の記事で言われているほど、案件紹介にうまみがあるとは思えません。
(ChatWork上のコミュニティなので、新規メッセージをチェックするのも少し手間です)

ただ、単価はクラウドソーシングなどと比べて高い傾向(平均1円以上)にあります。
受講が完了したら、卒業生コミュニティに忘れずに加入しておきましょう。

6.編集プロダクション「沖プロ」に入れる可能性がある

ライティングハックス(Writing Hacks)の受講者は、沖プロに入れる可能性があります。

沖プロとは・・
沖ケイタさんが運営する編集プロダクション
会社HP:https://www.proof0309.com/okipro/

ライティングハックス(Writing Hacks)サブ講師の千明さん、ワカジツさんも、沖プロ主要メンバーの一人です!

沖プロに入るには

現在、沖プロに入る手段は以下の2択です。

沖プロに入る手段
  • ライティングハックス(Writing Hacks)を受講し、選考を勝ち抜く
  • 沖さんから直接ヘッドハントを受ける

ライティングハックス(Writing Hacks)の受講は、沖プロ加入への特急券です。

沖プロに入るメリット

沖プロに入るメリットとして、以下が挙げられます。

沖プロに入るメリット
  • 沖さん、千明さんクラスの実績あるライターから、記事のフィードバックをもらえる
    →3回の制限なしで、無限に添削を受けられるようなもの
  • 沖プロのライティング案件を回してもらえる
    →営業不要でライティングに集中できる
  • 沖プロでの実績を武器に、自分で高単価案件を受注できる
  • 沖さん、千明さんをはじめとする、実力のあるライターと交流ができる。

正直、沖プロに入ることにはメリットしかありません。
ライターとして食べていけることが保証されるようなものです。

7.ブログで差別化できる(ほぼ放置で50万以上)

私がWritingHacks(ライティングハックス)を申し込んだのも、もともとはブログに活かすためです。

WritingHacks(ライティングハックス)はライターだけじゃなく、ブロガーにも親和性が高いです。
講座で学んだライティング技術を、そのまま自身のブログに活かすことができます。

資産性収益性
ライティング×
ブログ×
(時間がかかる)

私の場合、約1.5ヶ月で執筆した3本の記事が、2年間に渡り2~3万の収益を維持し続けてくれています。累計は、50万以上となりました。

ちなみに隠すまでもなく、主な収入源はWriting Hacksのアフィリエイトです。

Writing Hacks購入者だけがアフィリエイトリンクを発行できます。
およそ7万円で購入して、50万以上稼いだので、ブログだけで受講料の元がとれました。

ただ、現状Writing Hacksのアフィリエイトで稼ぐ難易度は高いので「紹介すれば簡単に元がとれる!」とは思わない方が良いでしょう。

私のこの記事は2年以上経った今でも「Writing Hacks」「ライティングハックス」等のキーワードで上位をとれていますが、それは早期に参入して、かつ私のサイト経由でWritingHacksを売り続けてきたからです。

あくまでおまけ程度に、購入者はWriting Hacksのアフィリエイトリンクが発行できるようになることも、おさえておきましょう。

8.普段書く文章の質が上がる

ライティングスキルが上がることで、普段書く文章の質も上がります。
少し考えてみてください。普段、どれくらい文章を書いていますか?

普段書いている文章の例
  • Lineやメール
  • TwitterなどのSNS
  • 報告書などの書類作成

おそらく書かない日はないくらい、日常的に行っていますよね。

ライティングスキルを身に着けることで、文章がわかりやすくなります。

文章力が上がると・・
  • 人とのコミュニケーションがスムーズに
  • 仕事の評価UP!

文章力が上がると、人とのコミュニケーションがスムーズになり、仕事の評価も上がります。

ライティングハックス(Writing Hacks)を受講すると、ライタースキルだけではなく生活の質(Quority Of Life)を高めることにすら繋がります。

ライティングハックス(Writing Hacks)の口コミ

ここでは、ライティングハックス(Writing Hacks)の口コミをTwitterからいくつかご紹介します。

「#WritingHacks」のタグでTwitterを検索すると、最新の評判も確認できます。
(最新の口コミを確認したい方は↓)
https://twitter.com/hashtag/WritingHacks?src=hashtag_click&f=live

正直、アフィリエイト目的のツイートも多いです。
WritingHacksのリンクが貼られているなら100%アフィ目的なので、話半分に参考にしましょう。

  1. リンクが貼られていない
  2. 本心から言ってそう(私の主観です)

この2つに該当するツイートのみ、いくつか紹介します。

良い口コミ

教材費用を回収

文字単価2円を受注

とても有益
仲間がたくさんいるのを実感できる
添削が丁寧
記事の検索順位が上がった
話すスピードが適切
リサーチの方法が勉強になる
卒業後、案件獲得
質問対応爆速
1週間で受講料回収
ライターで月5万
速攻で返信
一流の方に回答してもらえる
Writing Hacks×直営業=最強

悪い口コミ

※30分ほど探しましたが、2022-12-21時点で悪い口コミは見つけられませんでした。

悪い口コミではないですが、参考になりそうなYahoo!知恵袋の質問を掲載します。

Writing Hacks(ライティングハックス)を後悔している方います? 沖ケイタさん主催のWebライター講座『Writing Hacks(ライティングハックス)』について質問です。多少興味があるのですが、露骨なアフィリエイト記事が横行し、その真価を見定められていません。 Writing Hacks(ライティングハックス)に参加し、感じた欠点やデメリット、不満点などがあれば教えてください! ※この質問では「○○が良かった」は受け付けません(アフィリ記事で十分足りてます)。
多角的に判断をしたいので、率直に抱いたネガティブな感想をご教授ください!

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13244130323

露骨なアフィリエイト記事が横行し、その真価を見定められていません

‥耳が痛くなりました。
確かにこの記事も、他の上位記事もすべて、間違いなくアフィリエイト目的です。
ただ、私の記事では、悪いところも出し惜しみせず伝えているつもりです。
許してください🙇

これから買おうとしているなら、良い評判しか出てこないのは逆に怪しく感じてしまうかも知れません。(私も、悪い口コミを探して1件も見つからなかったことは不思議でした)
講座を買う際の判断基準はたくさんありますが、最終的にはあなたが講師(沖さん)を信じられるかどうか、です。

結局受けて見ないと、本当のところはわかりません。
評判を見たところで、アフィリエイト目的でべた褒めされているだけかもしれないし、本当に多くの人が評価している講座だったとしても、あなたに合うかどうかは別問題です。

最後は、あなた自身の心で決めましょう。
自分で決めることが、もっとも後悔しにくい方法です。

ライティングハックス(Writing Hacks)をフル活用する6ステップ

ここでは、Writing Hacksをフル活用する6つの方法をお伝えします。
コツをおさえないと、「買って放置」してしまうかも。

  1. 受講を習慣付けする
  2. 添削するキーワードを決めた上で受講する
  3. 月1回ペースで、3ヶ月以内にすべての課題を完了する
  4. 提出した記事は、仕上げてWordPressブログに公開する
  5. ライティングの仕事を受ける
  6. 沖プロに応募してみる

それぞれ詳しく解説します。

1.受講を習慣付けする

まずは、受講するための習慣作りをしましょう。
買って放置では成果が出ません。
また、まとめて受講するよりも、毎日コツコツ受けた方が理解度が高まります。

コツは、今の習慣に紐付ける・置き換えること。

  • 通勤時間中に受講する
  • 毎日20分程度使っているSNSを辞めて、受講に充てる

など。

まずは1日20分程度でかまいません。
毎日受講する習慣作りから始めましょう。

2.添削するキーワードを決めた上で受講する

次にやるべきは、受講前に何のキーワードで1つめの添削課題を出すのかを決めてしまうことです。
実際に書く題材が決まっている状態で受けることで、より真剣に・効率的にインプットできます。

はじめて書くなら、あなたが今使っている商品やサービスのレビュー記事をオススメします。
体験談を書きやすく、構成もほぼ決まっているから。

レビュー記事の構成の鉄板は、以下のとおり。

  • 商品の概要
  • デメリット・メリット
  • 合う人・合わない人
  • 購入方法

商品・サービスにかかわらず、世の中のすべてのレビュー記事が、この構成です。(今あなたが読んでいるこの記事も然り)

上記の構成を土台にすれば、サクサク書けるでしょう。
あとは、上位記事のマネをするのではなく、いかにあなた独自の情報を盛り込めるかが勝負です。

「構成を1から作る力がつかないのでは?」と心配になった方へ。
1回目の添削では、そこまで考慮しなくて大丈夫です。
添削は全部で3回あり、2回目の添削は、構成のみだからです。

とにかく記事を一本書いてみるだけでも、気づけることがたくさんあります。
最初にキーワードを決め、執筆しながら受講して、1回目の添削をさっさと提出しましょう。

3.月1回ペースで、3ヶ月以内にすべての課題を完了する

カリキュラムの切りのいいタイミングで、課題が与えられます。

添削を受けるタイミング

第5章 Webで文章を書く時に意識すること

第7章 SEO実践講座

第11章 執筆を最速&高品質でこなす方法

この課題は、遅くとも月に1回以上のペースで提出し、3ヶ月以内に卒業を目指しましょう。
月1本の課題もこなせないようでは、今の仕事を続けたまま、Webライターでも稼ぐのは無理です。
添削課題3回は実案件のつもりで、納期を厳守しましょう。

念のためにやってはいけないこともお伝えすると‥

  • 睡眠時間を削らない
  • 食事をいい加減にしない
  • 家族を大切にしない

まず、睡眠・食事をないがしろにしてはいけません。
体調管理もWebライターとして稼ぐためには必要なスキルです。

そして、頑張り時であっても、家族を大切にしましょう。
仕事を優先しなければいけないからといって、他を雑に扱って良い理由にはなりません。
優先すべきことを優先した上で、大事なものはすべて大事にしましょう。

4.提出した記事は、仕上げてWordPressブログに公開する

課題に提出した記事は、添削内容を反映した上で、WordPressブログに公開しましょう。
クライアントに見本の記事として提示するためです。

クライアントのサイトのほとんどがWordPressで運営されているため、NoteよりもWordPressがオススメです。

  • 自身でWordPressブログを運営していることが、クライアントへのアピールになる
  • WordPressの操作に慣れる
  • ネット上に情報が多く、わからないことを調べやすい

など、メリットだらけ。

WordPressブログの立ち上げは、私のUdemyコース「Webライター向けWordPressブログ構築&運用ガイド」を見れば20分で完了します。
(当サイトからWriting Hacksに申し込めば、プレゼントとしてお渡しします)

WordPressブログの立ち上げ方について、記事で見たい方はこちら↓


5.ライティングの仕事を受ける

ある程度ライティングについて学んだら、WordPressブログを実績に、仕事を受けてみましょう。
オススメの受注方法は、以下の5つ。

  1. 知り合い
  2. 時給・常駐系
  3. 有料講座の卒業生コミュニティ
  4. 求人検索
  5. 紹介

ポイントは、文字単価1円未満の案件は受けないこと。
この段階であなたはすでに素人の粋を超えているはず。
自信を持って申し込みましょう。

受注方法の詳細は↓

6.沖プロに応募してみる

卒業生向けに、沖プロ研修生への申込の案内が来ます。(頻度・募集人数などは不明です)

選考を勝ち抜き、研修を受け終われば晴れてあなたも沖プロの仲間入り!
自分のライティングスキルに自信がついてきたら、チャレンジしてみましょう。

私はライティングド素人の状態から、1.5ヶ月ブログ書き続けて沖プロ研修生になれました。

Writing Hacks(ライティングハックス)Q&A

ここからは、みなさんの疑問を解決していきます。

ぜひ、参考にしてください。

Q1.Writing Hacks(ライティングハックス)は初心者でも受講できますか?

Writing Hacksはむしろ、初心者に向いているといえます。

動画による丁寧な講義が用意されていますし、LINEで質問もできるので安心してはじめましょう。
必要なものがあるとすれば、具体的な目標です。
「〇月〇日までに卒業する」「月〇万円稼ぐWEBライターになる」など、はじめる前に目標を決めれば、あなたのモチベーションを保つ助けとなるでしょう。

一方で、既に独立しているような経験者には、少し物足りないかもしれません。

Q2.返金はできますか?

返金はできません。

Q3.分割払いはできますか?

基本的には一括払いです。
決済後、分割払いにできるクレジットカードもあるようなのでご自身のクレジットカードを調べてみてください。

Q4.支払方法はどんなものがありますか?

  • クレジットカード(代行業者:テレコムクレジット)
  • クレジットカード(PayPal)
  • 銀行振込

の三種類です。

Q5.添削は厳しいですか?正直怖いです。

怖い気持ちはとてもわかります。
安心してください。添削は愛のある厳しさです。
落ち込むようなものではなく「次も早く書きたい!」と思うような指摘をもらえます。

詳しくは下記リンクをご参考ください。

良いところは褒め、改善点は詳しくアドバイス頂けます。

Q6.添削課題は内容が決められていますか?

内容は決められておらず、自分でキーワードを決めて執筆します。
キーワード選定の仕方は勉強する必要があります。

Q7.本業が忙しくて続けられなくなったらどうしたら良いですか?

一度休むことも選択できます。買い切り方の講座なので受講期限がありません。
本業が落ち着いたタイミングで再開できます。

Q8.Blog Hacksと迷ってます。どちらがいいですか?

講座を作った沖さんは
「本当に0からブログを始めたい人はWriting HacksよりもBlog Hacksの方がおすすめです。」とWritingHacksリリース当初(2020年9月頃)におっしゃっていました。

が、正直、今からBlogHacksを買うのはオススメしません。
2年以上更新がされていないからです。

迫さんの講座ではありますが、現在は記事添削や質問対応をスタッフが代行していると推測されます。(あくまで私の推測です)

私は両方とも購入していますが、どちらかと言われれば、今もコンテンツのアップグレードが行われているWriting Hacksを選びます。

Q9.モチベーションを保てるか心配です。

モチベーションを保つ方法として、

  • Writing Hacks(ライティングハックス)卒業後の具体的な目標を持つ
  • 学習する時間を決めて習慣化する
  • Twitterなどで受講者の仲間を探す

などがあります。自分に合いそうなものを、いくつか試してみるとよいでしょう。

Q10.卒業したら確実に稼げますか?

確実に稼げるとは言えませんが、稼ぎやすくはなります。
卒業後、受講料を回収できたという方も何名もいますし、卒業生のコミュニティで案件の紹介もあります。

Q11.金融特化ライターマスター講座と迷っています

未経験・初心者なら、Writing Hacks。
経験者で金融系に興味があるなら、 金融特化ライターマスター講座をオススメします。

サンプル動画もなかったので、金融特化ライターマスター講座は正直、未知です。
ただ、カリキュラムを見る限り、明らかに経験者向けと言えます。

(金融特化ライターマスター講座のカリキュラム一覧)
第1章 金融特化ライターマスター講座について(1本)
第2章 月収100万円金融特化ライターを目指すロードマップ(5本)
第3章 金融案件の主な種類(4本)
第4章 金融案件を発注してくれる主なプレイヤー(5本)
第5章 金融領域の専門性の高め方(5本)
第6章 高単価案件を獲得する営業術(4本)
第7章 特化ライターを進化させて月収200万円を目指そう(4本)
おまけ (3本)

添削もないので、初心者にはコスパが悪いかもしれません。

競合であるじゃぱそんがWritingHacksを推し続ける2つの理由

最後に、「自社でもWebライター向けの講座を運営しているにも関わらず、なぜWriting Hacksをオススメするのか?」をお伝えします。

理由は2つ。

  1. 講座の対象が被っていないから
  2. 沖さん達への恩返しのつもり

1.WritingHacksは初心者向け、ライじゃぱは経験者向けだから

1つめの理由は、講座の対象が被っていないから。
私が運営しているWebライター講座「ライじゃぱ」は、経験者向けです。
WritingHacksは、どちらかと言えば初心者向け。

事実、ライじゃぱ購入者の4割近くは、WritingHacks受講生です。(20名中7名)
競合しないし、むしろWritingHacksを受講した後ならライじゃぱの理解もスムーズなので、WinWinの関係だと(私は勝手に)思っています。

2.沖さん達への恩返しのつもり

そしてこの記事を通じてWriting Hacksを紹介し続けるのは、沖さん達への恩返しでもあります。
沖さん、ちあきさん、ワカジツさんにはWriting Hacksから始まり、沖プロでも多くのことを教わりました。

現在、受講生は約1000人。そのうち約50人が私の記事経由で参加したので、貢献率5%です。
「20人に1人はじゃぱそん経由で参加した」と考えれば、かなり奮闘していると自分でも思います。

Writing Hacksと同時進行でライじゃぱに参加している方もいて、その場合は「Writing Hacksをどう受講・活用していくか」のアドバイスも一緒にさせていただいています。

私が初心者向けの講座を出すことがあれば、そのときはWriting Hacksの紹介をストップして、競合として闘います。
が、それまでは‥私にできることとして、Writing Hacksのいいところ・悪いところを発信し続けようと思います。

沼へようこそ

Webライティングの世界は、浅いようで深く、簡単なようで難しいです。
知れば知るほど、もっと知りたくなる、沼要素があります。

文章で人を動かす、ライターの世界。
あなたも、加わってみませんか?

ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
もしこのサイト経由でWriting Hacksを購入されるのであれば、もう少しだけ、ご尽力させていただきます。

【申込特典】
この記事からの申込&メルマガ登録で、以下4点をプレゼントします。

  1. 沖プロ合格時に提出したポートフォリオ
  2. 人気の有料オンラインスクール3コース分の無料クーポン(83,400円相当)
  3. 私からライターさんに行ったフィードバック動画5本分
  4. 株式会社じゃぱそんで運営しているWebライター講座「ライじゃぱ」の無料体験

当サイトのリンクからライティングハックスに申込・入金後、こちらのフォームから申請ください。

1.人気の有料オンラインスクール3コース分の無料クーポン(83,400円相当)

私が出しているオンライン講座のうち、以下の3コースをすべて無料でプレゼントします。

Webライター向けSEO完全攻略ガイド(27,800円→無料)
Webライター向けWordPress入稿ガイド(27,800円 →無料)
Webライター向けWordPress構築&運用ガイド(27,800円 →無料)

いずれも400人以上が受講している、人気コースです。

2.ポートフォリオについて

沖プロ研修生に申し込むためだけに作成したポートフォリオです。
ライティングハックスの内容を盛り込んでいるため、受講生にしか見せられません。

このポートフォリオを当サイトから申し込んでくれた方限定で公開します。
多くの方から反響をいただいております。

https://twitter.com/kawa040508/status/1326209837747695616

今後、このポートフォリオを見られるのは、このサイトから申し込んだ方だけです。
自分で言うのもなんですが、ポートフォリオを読むだけで、他の受講生と差がつくこと間違いなし。

3.フィードバック動画について

私からライターさんへのフィードバック動画5本をお渡しします。

以下、サンプル動画です。


あなたのライティングスキル向上のお力になれれば幸いです。


※申込後、 こちらのフォームから申請を忘れずに。
申請がない場合、プレゼントをお渡しできません。